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「逃げ恥」で好調TBS 豪華布陣の冬ドラマでもブーム続くか

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 冬ドラマがこれからいよいよ本格的にスタートする。昨年は“ドラマのTBS”が見事、復活。数多くの話題作を提供してきたが、今クールも木村拓哉主演の『A LIFE』など注目作が多い。果たしてTBSは、このブームを維持できるのか。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが、ドラマの見どころと併せて解説する。
(この記事はエンタメ総合(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)

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『期待の新成人ランキング』首位は“ひねり王子”白井健三 アスリートが1、2位独占

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 1月9日は“成人の日”。毎年新成人となった男女は袴や振袖に身を包み、新たな気持ちで大人への一歩を踏み出す。そこでORICON STYLEでは、毎年恒例の『期待の新成人』(※1996年4月2日~1997年4月1日生まれ)ランキングを今年も発表。首位に輝いたのは、リオ五輪・男子体操日本代表で体操男子団体金メダルを獲得した【白井健三】選手。また2位には、若干20歳にして女子スキージャンプ界をけん引する【高梨沙羅】選手がランクイン。日本スポーツ界の至宝である2人による1、2フィニッシュとなった。

【ランキング表】2017年を彩る気鋭の新成人が勢ぞろい

■ポスト・内村航平の最右翼! 東京五輪の主役は“ひねり王子”で決まり!?

 1位となった白井健三選手といえば、ゆかと跳馬のスペシャリストとして、若干16歳でアジア体操競技会・日本代表に選出されるや、ゆかで優勝。その後の“神童”のごとき活躍ぶりは周知の通り。“シライ”の名を冠した技は5つも存在しており、“ひねり王子”の愛称も世代を超えてすっかり浸透した。

 その実力を決定的に認知させたのは、先のリオ五輪。個人としても跳馬で銅メダルを獲得し、さらに体操男子団体では、“絶対的エース”である内村航平選手と共に支柱として大活躍。同種目金メダルに貢献した。支持理由としても、「東京オリンピックで活躍できそうだから」(東京都/10代・女性)「内村航平選手のように個人総合でもメダルを獲れる選手に成長してほしい」(大阪府/20代・男性)という声が挙がっており、“ポスト内村”の最右翼と見なしているユーザーが多いようだ。

 また、あどけなさが残る顔立ちと、相反するようなビルドアップされた肉体美を持ち合わせていることから女性層からの支持が高く、「可愛い顔と体のギャップがスゴイ!! どんどんカッコ良くなると思う」(埼玉県/20代・女性)など、ビジュアル面に注目するファンも多い。また、インタビュー時の丁寧な受け答えや真摯に練習に取り組む姿勢に「こんな息子が欲しい!!」(福岡県/40代・女性)という声も。

■20歳にしてすでに“レジェンド” ウインタースポーツの女王が今年も大記録に挑む

 続く2位にランクインした高梨沙羅選手も白井選手に勝るとも劣らない“日本の至宝”。2014年ソチオリンピック日本代表、2013年世界選手権混合団体金メダリスト、個人銀メダリスト。さらに、スキージャンプ・ワールドカップで女子歴代最多の46勝、シーズン個人総合優勝3回と、20歳にしてすでに“レジェンド”と呼ぶに相応しい活躍をしているのだから末恐ろしい。

 彼女を賞賛する声はもちろん多く、「ズバリ、ジャンプのエースだから」(愛知県/50代・女性)、「今シーズンでとんでもない記録を作る可能性がある」(大阪府/30代・男性)、「どこまで飛ぶの!? 平昌五輪にも期待!!」(奈良県/30代・男性)など、この若き“リビングレジェンド”を称えている。また、少し前までは少女っぽさが残っていたが、最近ではすっかり大人の女性に変貌を遂げたことから、その容姿にも注目が集めっているようで、「大人っぽくなっていてビックリ! 大人の素敵な女性としての彼女を表彰台で見たい」(東京都/30代・男性)など、男性層から支持も年々増していることが伺えた。

■朝ドラヒロインから新世代アイドルまで! エンタメシーンからも豊作な新成人

 そのほかの上位ランイングを振り返ると、エンタメシーンからも前途有望なタレントたちが軒並みランクイン。3位には現在放送中のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で主演を務める【芳根京子】がランクイン。近年、朝ドラがブレイクの登竜門として定着したことから彼女の今後の躍進に期待しているユーザーも多く、「朝ドラを観ていると、他にない味のある演技で素晴らしい」(埼玉県/30代・男性)など、その類稀な演技力が注目されている。

 4位にはモデル・女優としても活躍する【中条あやみ】がランクイン。GUやNTTドコモ、ハーゲンダッツなど、現在多数のCMに出演していることから、未来の“新CM女王”候補として推す声も高い。男性陣も決して負けてはいない。5位にはアイドルグループ・Sexy Zoneの【佐藤勝利】、6位には俳優の【真剣佑】がランクイン。佐藤は、SMAP解散後のジャニーズをけん引する責務を担う新世代アイドルであり、真剣佑は父・千葉真一のDNAを受け継いだ身体能力を駆使してのアクションで、ワールドワイドな活躍に期待が高まる。

 いずれも、各分野の今後を担うであろう逸材が顔をそろえた今回のランキング。周囲からも“大人として”の振る舞いを要求されることとなるため、今以上に厳しい目で見られることになるのが予想される。些細な事でつまずき、その看板に傷がついてしまう事だけは無いよう切に願うばかりだ。

【2017年 期待の新成人ランキングTOP10】
1位  白井健三(体操選手)
2位  高梨沙羅(スキージャンプ)
3位  芳根京子(女優)
4位  中条あやみ(モデル・女優)
5位  佐藤勝利(Sexy Zone)
6位  真剣佑(俳優)
7位  松井珠理奈(SKE48)
8位  生田絵梨花(乃木坂46)
9位  村上虹郎(俳優)
10位 佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)

【調査概要】
調査時期:2016年12月28日(水)~1月6日(金)
調査対象:計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
調査機関:オリコン・モニターリサーチ
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)



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NHK大河ドラマ「直虎」“謎の女性”井伊直虎が主人公の理由とは 新たに「男性説」も浮上

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 戦国時代の武将、井伊直虎が主人公のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(総合、午後8時)が8日にスタートする。この直虎という人物、資料がほとんど残っていない“謎の女性”。先日には、「直虎男性説」を提示する新史料も見つかった。なぜ直虎が主人公になったのか、そして今作がどういうドラマになるのかを制作陣に尋ねると…。(文化部 本間英士)

 ■「年表スカスカ。どうすんねん!」

 「最初は、『こんな人がいたんだ』という単純な驚きでしたね。戦国時代、女性でありながら城主を務めたという波瀾万丈な人生。好奇心から、直虎という人を調べ始めたんです」

 岡本幸江チーフプロデューサー(CP)は、直虎を主人公にした理由について、こう語り始めた。

 「そのうち、女性という点よりも、井伊家という(当時の)弱者がどう知恵を絞り、幸せを勝ち取ったのか-という所にひかれ始めました。当時の織田や今川が『メジャー』なら、井伊は『マイナー』。死にものぐるいで領地を守り、何度踏みつけられても起き上がる。そんな『雑草』のような粘り強さに心ひかれましたね」

 「おんな城主 直虎」の舞台は、戦国時代の遠州(静岡県西部)。東に駿河の今川家、北に甲斐の武田家、西に三河の松平(徳川)家という「メジャー」大名たちに囲まれた井伊家は、戦(いくさ)のたびに当主が討ち死にし、「お家断絶」が間近に迫っていた。危機の中、井伊家を背負って立ち上がったのが、一人娘の次郎法師(直虎)だった…。

 「(スタッフから)年表を頂いたら、井伊の部分が真っ白でして…。(年表の)徳川や織田のところはギッシリなのに、井伊はスカスカ。『どうすんねん!』って思いましたね」。脚本家の森下佳子さんは、苦笑いしつつ振り返る。

 ■NHK「ドラマはフィクション」

 直虎は、徳川四天王の一人、井伊直政の後見人として後世に名を残す。とはいえ、直虎の名前は井伊家の系図にも歴史書にも記されていない。わずかにその名前が残る資料は、出家名である「次郎法師」の署名が残る寄進状など。実在を疑う説さえある“謎の女性”なのだ。

 だからこそ「作りがいがある」と語るのは、直虎を演じる柴咲コウ(35)だ。「(織田信長など)他のドラマは完全に(イメージが)作られた役が多いですが、それに比べたら演じやすい。顔立ちや性格も全く分からないというのは、逆に膨らませがいがあります」

 その一方で、先日には「直虎男性説」を提示する新史料が見つかった。井伊美術館(京都市)が所有する「雑秘説写記」という史料だ。井伊家が従っていた今川家の武将の娘らから、寛永17(1640)年に彦根藩(井伊家)の家老が聞き書きし、家老の子孫が約100年後にまとめたものとされる。従来の史料と合わせて検討した結果、直虎は女性ではなく、今川家の重臣の息子だったと説明しているという。

 ただ、この新史料はあくまで二次史料で、専門家の研究を待つ必要がある。NHK広報局は「ドラマはあくまでフィクションであり、影響はないと考えている。1年間、視聴者の皆さまに楽しんでいただける大河ドラマを制作していく」としている。

 ■熱のある大河にしたい

 同作の制作陣は豪華だ。語りは歌舞伎俳優の中村梅雀。音楽は、東日本大震災復興ソング「花は咲く」やアニメの主題歌でおなじみの菅野よう子さんが手掛ける。脚本の森下佳子さんは、過去にNHK朝ドラ「ごちそうさん」、TBS系ドラマ「天皇の料理番」などを書いた実力派脚本家だ。

 その森下さんも、今回は「緊張している」という。「『ごちそうさん』のモチーフは料理ですが、大河の場合は政治や駆け引きが大事。そこはやったことがないので緊張しますし、私が間違ったら井伊家が潰れてしまうんじゃないかと思うくらいで…(笑)」

 こう語りつつ、「直虎は知名度がないといわれますが、知っている人がいないのなら、私が思いきり書きたい」と意欲を示す。

 「『この人、すごい!』とか、『この人、バカだ!』と素直に思えるような直虎さんにしたいと思っています。大河ドラマでいうと『秀吉』(平成8年)が好きなので、できればああいう、熱のある大河にしたいですね」

 その一方で、森下さんは近年の「大河ドラマ」という枠について、「息をしていないように私には見える」と語る。

 「大河ドラマは、もともとは歴史を教えるためのドラマではなかったと思うんです。始めは、エンタメ性の高いゴージャスなドラマをやろうということで、テーマが歴史になり、その後今の形に落ち着いたのであって、『歴史ドラマはこうでなければ』という考え方はもともとなかったはず。それを、ちょっと元に戻してあげたいですね。失敗したら私が怒られるだけなので(笑)」

 前作の「真田丸」は広く人気を集めた。「ぜひ、『直虎』も引き続き見ていただけたら。私には『真田丸』は書けませんが、自分にできる脚本を書いていきたいと思います」
(この記事はエンタメ総合(産経新聞)から引用させて頂きました)

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ゲイたちの戦いに宿る、R・エメリッヒの作家性 『ストーンウォール』の破壊的な美しさ

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 『インディペンデンス・デイ』(1996)、『デイ・アフター・トゥモロー』(2004)、『2012』(2009)といった作品群は、地球破壊、滅亡、災害を繰り返し描き続けてきたローランド・エメリッヒによるものだ。それらはハリウッドの娯楽大作として楽しむことができる。だが、日本が世界に誇る「ゴジラ」をハリウッド化した『GODZILLA』(1998)で海の底からぬっと姿を現した怪獣が引き起こす津波に、呆然と佇んでいた男性がのみこまれる瞬間にみなぎる“画面の力強さ”まで、ただ娯楽と断じてしまってよいのだろうか。

 これまでハリウッドのエンタメ作家というイメージが強かったエメリッヒだが、作品の細部に宿るエネルギーからは、娯楽という枠組みだけでは捉え切れない固有の「作家性」を見出すことができる。そのことに留意しながら最新作『ストーンウォール』(2015)をみていきたい。

 自身が「ゲイ」であることを公表しているエメリッヒが満を持して製作にのぞんだ『ストーンウォール』は、同性愛者である青年がニューヨークにやってくるところから始まる。同性愛者に対する風当たりが強かった60年代、保守的な町で家族にも友人にも認めてもらえないままに故郷を飛び出すその青年を演じるのがジェレミー・アーヴァイン。『戦火の馬』(2011)でスピルバーグによって見出された才能は、「破壊の帝王」エメリッヒの下でさらに花開く。

 バスの車内から大都会の街並をのぞむアーヴァインは、朝日のまぶしさに目を細めながらもどこか清々しい。この実話を白人青年のヒーロー物語としたことに対する批判もあったが、冒頭からすでに存在感を示す、その表情は、本作の主人公は彼こそが適任だったことを如実に物語っている。ここに感じ取ることができる画面の“熱気”は、しかしまだ予感として立ち籠めているにすぎない。

 ハリウッドの大作監督であるエメリッヒらしく、物語の運び方はあくまで王道的なものだ。まずはニューヨークに巣食うストリート・ゲイたちの日常が活写される。化粧をし女言葉を話す彼ら(彼女ら)は、窃盗は常習であるし、朝っぱらから道端でつるみたむろし、客が来ればすぐさま営業に出かける。それはまさにフランス文学界の「怪物」ジャン・ジュネの処女作『花のノートルダム』のような世界である。そこに男らしい白人青年が迷い込めば、好奇の眼差しの対象となるのも当然。だが「同類」だとわかるとすぐに仲間として輪に加えてつるみ始めてしまう。そんな彼らの奔放さに憩いを見出すアーヴァインは、さらに一人の美しいゲイ・ボーイとの運命的な出逢いを果たすことによって自分たちの存在理由を確かめ合いながら、怒濤の勢いで「革命の英雄」としての一翼を担うこととなる--。

 政府や警察、時には市民たちからの抑圧や惨たらしい暴力に耐えなければならない同性愛者たちが、反旗を翻すことになるのも時間の問題であった。1969年6月、場所はニューヨークの老舗ゲイ・バー「ストーンウォール・イン」。迫害され続けてきた「LGBT」の軍勢が警察権力を相手に抵抗を試みたのである。血を流すことも厭わない彼らは、隣にいる「同類」、いや「仲間」たちと肩を組み合う。まるでお祭り騒ぎのように練歩き、決してひるむことがない。そこに感じられるのは「必死さ」などではなく、暴力というものをただ純粋に乱舞する美しさである。

 一人一人が「革命児」となった彼らには、もはや失うものなどなく、そのフレキシブルな姿勢は爽快ですらある。人間の本来的な生き様を全うしているようにさえみえるのだ。これまで「破壊への衝動」を窺わせる作品を撮り続けてきたエメリッヒは、その潜在意識をゲイであるという出自とともに、ストーンウォールでの革命的行動へとリンクさせ、歴史的暴動事件の再現に見事成功している。画面の奥深くに隠されていたエネルギーとしての「作家性」がここにきてやっと表立ったというわけだ。

 この作品がエメリッヒにとって低予算の「小品」であることが幸いしたことは言うまでもなく、彼のフィルモグラフィ中、最も「作家性」の強いものとなったことは確かである。しかし、残念なことに放出されたエネルギーが完全に燃焼されなかったこともまた事実である。自身の生き方そのものを革命的行為にまで高めることで、一つの青春物語を終えた主人公が故郷の町に帰ってくる場面には決定的な違和感があった。

 故郷ではアウトローである青年の帰還は、ちょうどジョン・フォードの西部劇におけるジョン・ウェインの生還のようである。これほどまでにアメリカ映画らしい主題に、エメリッヒが自覚的でなかったはずがない。だがエメリッヒは当のアウトローたちを温かく迎える女性たちにまでは気を配らなかったようなのだ(これは彼がやはり女性には興味がないということなのだろうか?)。

 再会を果たした兄妹の喉を潤そうと、レモネードを運んできた母親。その腰に巻かれたエプロンは白色ではなく、さらにそれが風に翻りもしない。ジョン・ウェインを迎えるヴェラ・マイルズのエプロンの「白」が、ひらひらと風に翻る爽快さはアメリカ映画の永遠のイメージである。もし、エメリッヒがその伝統的イメージをも顕現させていたのなら、これは間違いなく映画史に残る一本となっていたはずである。とは言え、そういう「不完全燃焼」をしてしまうあたりも含めてエメリッヒの「作家性」といえるのだが。
(この記事はエンタメ総合(リアルサウンド)から引用させて頂きました)

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フットボールカンファレンス開幕!田嶋会長、西野技術委員長ら開場前に献花

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 日本国内の指導者を対象にした「第10回フットボールカンファレンス(主催=公益財団法人 日本サッカー協会、共催=アジアサッカー連盟、主管=公益財団法人広島県サッカー協会)」が7日、広島市内で始まった。サブタイトルは「育成の検証とこれから―本気で日常を変える―」。午後1時からのスタートを前に日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)、西野朗技術委員長(61)、山本昌邦技術副委員長(58)らが平和記念公園内にある原爆死没者慰霊碑に献花した。

 午後1時からは約1000人の受講者を前に、2016年にU―22アジア選手権を制し、リオデジャネイロ五輪に導いた手倉森誠監督(現日本代表コーチ)、U―19(現U―20)日本代表の内山篤監督、U―16(現U―17)日本代表の森山佳郎監督、なでしこジャパンの高倉麻子監督ら各代表が世界との戦いを経験した上での世界との差や、今後への課題を話した。フランスへ帰国中の日本代表、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は不参加だったが、VTRで出演した。

 この日の受講者にはJ1、G大阪の長谷川健太監督の姿もあった。カンファレンスは9日まで3日間行われ、2日目の8日にはさまざまな国の育成の取り組みなどが海外ゲストなどから語られることになる。最終日の9日には元スペイン代表監督のビセンテ・デルボスケ氏がアジアサッカー連盟(AFC)テクニカルダイレクターのアンディ・ロクスブルグ氏と対談を行うことになっている。
(この記事はサッカー(スポーツ報知)から引用させて頂きました)

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【週間PVランキング】『FFXIV』で眼鏡をクイッとできるぞ! じっくり読める記事も注目を集める【12/31~1/6】

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文:編集部 ミス・ユースケ

●『ファイナルファンタジーXIV』人気はやっぱりすごいぜ
 こんにちは。ファミ通.comのミス・ユースケです。新年1発目の週間PVランキングですが、ふつうのテンションで始めてみました。

 新年のやつは明ければ祝ってもらえると思ってますからね。僕は明けたくらいでは「おめでとう」と言わないぞ。僕に祝わせたかったら金メダルくらい取ってこい! もしくは生き別れの兄弟と涙ながらの再会をしてみせろ! そういう強い気持ちを持って2017年を生き抜いていく所存であります。

 さてさて。所信表明はこれくらいにして、年末年始の人気記事を振り返ってみますかのう。


【1位】
『FFXIV』パッチ3.5にて実装される新ダンジョン、髪型、PVP装備などが一挙公開

 年明けの人気をかっさらったのは『ファイナルファンタジーXIV』の最新パッチ情報だった。2017年1月17日に公開予定のパッチ3.5では、24人で挑むアライアンスレイドダンジョン“影の国ダン・スカー”をはじめ、いろいろなコンテンツが実装される模様。
 新たなストーリーや装備もいいのだけど、個人的には“眼鏡を正す”エモートに注目したい。インテリ風に眼鏡をクイッとできるのだ。誰しもが心の奥底に秘めた眼鏡クイッとやりたい欲を満たせるのだ! おお、神よ……(はらはらと涙を流して膝から崩れ落ちながら)。

 ところで、『ファイナルファンタジーXIV』プレイヤーはダイドードリンコの飲みものを買うといいと思うのだ。

※関連記事
ダイドー自販機で飲みものを買って『FFXIV』の利用料金をお得にする方法

 自分で書いた記事を堂々と宣伝させていただきました。


【2位】
ゲームクリエイター総勢110人にアンケート! 2017年の抱負とキーワードは?【年末特別企画】

 12月29日に公開された記事が、このタイミングでランクイン。9ページにも及ぶボリュームなので、時間をかけて読んだ人が多かったようだ。質問は“2017年のキーワードと抱負”と“2017年に注目していること、もしくはエンターテインメント作品”の2項目で、後者の回答にゲーム以外のエンタメ作品を挙げている人も多かった。自分が注目するクリエイターが好きな作品を追ってみるのもおもしろい。


【3位】
『真・三國無双8』発表&『無双☆スターズ』に新キャラ“周倉”参戦を開発陣に直撃!

 年末年始は全体的に読みものタイプの記事が強いなーと思ったら、今度は『真・三國無双8』と『無双☆スターズ』の話。こちらは12月17日の公開から長く読まれ続けている。オープンワールドタイプのゲームとして開発が進められている『真・三國無双8』の概要や『無双☆スターズ』との協力体制についての話は、とても興味深い。
 情報はもとより、話を伺っているプロデューサー陣の語り口や雰囲気が何だかいいのだ。楽しそうな感じが穏やかに伝わってくる。こういうインタビュー記事、好きだなぁ。

【4位】
レッドブルアスリート“ボンちゃん”が『ストリートファイターV』カプコンプロツアーなど、2016年の闘いを振り返る

 2016年大晦日に公開されたプロゲーマー・ボンちゃん氏へのインタビューが4位。格闘ゲームを中心に活動する氏が、激動の2016年を振り返っている。世界を舞台に闘うプロゲーマーはスケジュール・精神・体力の管理がたいへんみたい。やっぱプロはかっこいいなぁと思わせてくれるナイスなインタビューなので熟読してください。僕は2回読んだ。

【5位】
2016年の年間ソフト販売本数が発表 『ポケットモンスター サン・ムーン』がトリプルミリオンでソフト首位に

 やはりというか何というか、2016年のソフト販売本数では『ポケットモンスター サン・ムーン』が圧倒的だった。『ポケモンGO』のパワーもすごいし、底力のあるコンテンツが生まれ続けてくれることが、ゲーム好きとしてはとても喜ばしい。
 そして、9・10位には2015年前半に発売された『Splatoon』と『Minecraft: PlayStation Vita Edition』の名前が。長期に渡って支持されるタイトルの動向にも注目したい。


 6~10位はこんな感じでした。

【6位】
Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)発表会の配信ページが公開、体験会のTwitterアカウントも開設

【7位】
2016年のニュースを一挙に振り返る、ファミ通.com年間PVランキングTOP100! 記者が選ぶ“この1本”も!【年末特別企画】

【8位】
『デッド オア アライブ エクストリーム 3』新作水着第19弾“イソギンチャク”が配信開始

【9位】
プレイステーション4が2016年の年末・年始商戦期に世界合計620万台実売を達成 累計販売台数5340万台に

【10位】
つぎなる新キャラクターをお披露目! 『ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#7 新キャラ参戦SP』をチェック!

●VRのテクノロジーがさらに進化しているぞ
 ランキングとは別に、気になった記事はこちら。

VR世界の地面の質感の違いを足裏で実感できる不思議なVRシューズ&グローブ“Taclim”を体験【CES 2017】

 アメリカ・ラスベガスでは世界最大級の家電ショー“CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)”が開催中。ファミ通.comの鉄砲玉ことミル☆吉村がぐいぐい記事をアップしている。

 やっぱりVR関係の展示は多いみたいで、中でも興味深かったのが日本から出展していたCerevoの取り組みだ。要はVRに触感をプラスしようというもの。現時点では視覚情報がメインのVRに対して、視覚以外からアプローチするのはおもしろいなーと思う。この技術を使ってクリエイターや研究者が何を生み出すのか、楽しみで仕方ない。

※過去のPVランキングはこちら
(この記事はゲーム(ファミ通.com)から引用させて頂きました)

[→]飲んでみる価値あり!「おいしいコラーゲンドリンク」






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菅野美穂は37歳でママに 実は高齢出産していた芸能人たち

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 ジャネット・ジャクソン(50)が3日、第1子となる男の子を出産。50歳という超高齢出産に話題が集まった。

 ジャネットは、2012年にカタールの大富豪ウィサム・アル・マナ氏(42)と結婚。2015年8月からワールドツアーを敢行し、11月には来日したが、16年1月からの欧州・北米公演を延期、ワールドツアーの損失は100億とも200億とも報じられた。4月には「新しい家族を迎える」と発表し、10月には大きなお腹で米誌「ピープル」に登場していた。

 若い頃に保存した卵子を使用したとか、卵子提供では、などさまざまな噂も飛び交っているが、過去のヘビースモーカー歴、体重の極度な増減など、妊娠しにくい条件でも子供を授かることができることを実証したといえるだろう。

 日本のエンタメ界もいまやアラフォー出産は普通。坂上みき(57)が12年に53歳で出産したのを筆頭に、最近では菅野美穂(39)が37歳で出産後、1年ほどでドラマ「砂の塔」に出演。まだ授乳中にもかかわらず主演を張っていた。妊娠・出産で引退は過去の話。女性のタレント生命も妊娠の可能性もますます伸びている。
(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイDIGITAL)から引用させて頂きました)

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マライア・キャリーの口パクをライアン・シークレストが弁護

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姫としてエンタメ界に君臨するマライア・キャリーが、2016年の大晦日のライブコンサートで口パクし、新年早々にたくさんのエンタメサイトでヘッドラインを飾った。ニューヨークのタイムズスクエアで開催された「ディック・クラークス・ミューイヤーズ・ロッキング・イブ」に出演し、ヒット曲「Emotions」と「We Belong Together」を歌う予定だったのに「Emotions」の伴奏が流れても、マライアの声は流れないまま。どうやら事前に録音しておいたボーカルを流すはずだったのにうまくいかなかったよう。

マライアの代理人は最初「あの状況で彼女がショーを続けるためにできることは何もなかった」と説明していたけれど、その後「あれは制作側が彼女を失敗させるために仕組んだこと」と抗議。これに対して制作側は「私たちがアーティストの成功をわざと失敗させるなどと言うことは私たちへの中傷であり、とんでもないこと。馬鹿馬鹿しい」と声明を発表して、マライア側の主張を全面否定!

このマライアと制作側のバトルをとりなしたのが、人気ラジオパーソナリティでこのライブの司会を務めたライアン・シークレスト。自分の番組の中で「タイムズスクエアでパフォーマンスするのは難しいんだ。10年くらい前にあのショーを始めたときマライアは最初のゲストミュージシャンで、一度パフォーマンスしたことがある。だから彼女はタイムズスクエアで歌うことが、どんなものか知っている。とても複雑なんだ」「テレビで何が起きているのかみんなが知っているかわからないけれど、想像してほしい。世界中のテレビ局があの場にいるんだ。そしてありとあらゆる技術的なことが進行しているんだよ」とマライアをフォロー。

さらに「あれは生放送で、生放送の中ではいろいろなことが起きるんだ。何かがうまくいかないときにはみんなにとって不幸だ」と制作側にとっても、マライアにとっても不運な出来事だったと強調。ちなみにマライアはこのハプニング後、「エンターテインメントウィークリー」のインタビューで「屈辱的だった」と激白。でも「このせいで、これからライブイベントに出演しなくなるなんてことはない」とも。世界中を前に大恥をかいてもめげないあたり、さすが大物ディーバ!
(text : Yoko Nagasaka)

from ELLEgirl
(この記事はエンタメ総合(ELLE ONLINE)から引用させて頂きました)



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KADOKAWAが、埼玉新拠点に最新鋭デジタル機器を導入した理由

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 エンタメ大手として、特に『君の名は。』の大ヒットも記憶に新しいKADOKAWAが、埼玉県所沢市に所沢市と共同で、訪日外国人向けのアニメやゲームに関するイベントなどを開く会場、飲食店やホテル、図書館、美術館、博物館などから、最新の製造システムによる機器を導入した書籍の製本・物流拠点などが集積した施設を作るという「COOL JAPAN FOREST 構想」を進めている。(参照:所沢市)

 新しいインバウンド需要が見込めるスポットの今後が気になるところだが、それ以上にKADOKAWAが力を注ぐのは「最新の製造システムによる機器を導入した書籍の製本・物流拠点などが集積した施設」である。

 KADOKAWAは、“ユーザーの多様なニーズに応え、書籍の迅速な製造・発送までを一体で行う最適な生産プロセス・物流システムの構築”にむけて準備を進めており、そのためにこの新拠点では、書籍を一部単位で高品質かつ低コストにオンデマンド印刷できる最新鋭デジタル印刷機を導入するというのだ。(参照:KADOKAWA)

 こうした「製販一体型ブックオンデマンド」は世界的潮流とも言われており、自動倉庫なども活用し、物流設備が自動化されることで、適時適量の製造が実現し、同社の強みであるメディアミックスの源泉となる書籍コンテンツを生み出す基盤を強化することを狙っている。

 2016年12月22日付の日経新聞報道によれば、“従来は注文から手元に届くまで10日~2週間近くかかっていたが、新施設の稼働で1、2日で対応できる体制にする。返本率は20%台に削減して利益率を改善する”という。(参照:「日経新聞」

◆デジタル印刷がコスト減に役立つ理由

 KADOKAWAが導入を予定しているデジタル印刷機とは、どんなもので、どのような特長があるのか?

 その前に、従来の非デジタル印刷について簡単に説明しておこう。従来の印刷には凸版、平版、凹版、孔版などの種類があるようにいずれも「印刷版」と呼ばれるものが必要だった。しかし、オンデマンドデジタル印刷では、従来の印刷には必須であった「刷版工程」が不要となっている。公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)によれば、デジタル印刷の特長について以下のように記している。

“無版であることから、デジタル印刷では入稿から印刷までのプロセスを自動化することができる。これは、印刷にかかわるコストの削減や人手がかかわることで生じる人的ミスをなくすことにつながる。無版であるという特徴を活かすことで、一部ずつ印刷物の内容を変えるバリアブル印刷が可能となる。印刷会社はこの機能を活用することで、パーソナライズやバージョニングといった付加価値の高い印刷サービスを提供することができる。”(参照:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT))

 KADOKAWAが導入を予定しているのは、120か国、4000社以上で導入されているという「HP PageWide Web Press T490M HD」、「HP Indigo 50000デジタル印刷」をはじめとする最新のHPデジタル印刷機である。これらは、製本・後加工機や出版に特化したワークフロー管理システム等を含む。

 HPデジタル印刷機の導入により、文庫、ライトノベル、新書、コミック等の本文、口絵、表紙、カバー、帯にいたるまでを一貫生産することができるようになるとしている。(参照:日本HP)

 筆者は、2016年11月29日、“本が売れない、出版不況だと言われてから、ずいぶん時間が経過した。日本の出版界市場は、1996年を頂点にして下降を続けている。”(参照:「HBOL」)と記した。

 KADOKAWAは、HPデジタル印刷機の導入により、小ロット・短納期の印刷を可能にしようとしているが、これは、出版不況に対するひとつの解決策であると言えるだろう。また、その先には、デジタル印刷機の活用による新たなビジネスモデルの登場が見られるかもしれない。<文/丹羽 唯一朗>
(この記事は社会(HARBOR BUSINESS Online)から引用させて頂きました)

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仮面女子リーダー 今年の一字は「馬」!「すべてウマくいくように」

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 地下アイドル「仮面女子」のリーダー・桜のどか(26)らが5日、中山競馬場(千葉・船橋市)で行われた競馬エンタメサイト「Umabi」の撮影で、晴れ着姿を披露した。

 UmabiはJRAが運営するサイトで、オリジナルドラマ配信や競馬場のグルメ紹介などを展開。同サイト上でSNS配信する著名人を「うまびPEOPLE」と呼んでおり、それに桜らが新たに加わった。

 競馬ファン歴2年で競馬大好きの桜はベージュのあでやかな晴れ着姿。今回の仕事のオファーには「いつか競馬のお仕事をしたいと思っていました!」とうれしそう。

 ただ、今年最初の重賞レース中山金杯で10番ストロングタイタンを本命にしたが、3番ツクバアズマオーの9着に惨敗した。「今朝5時に起きて(競馬新聞で)勉強していたんですが…」とガックリ肩を落とす。立花あんな(24)から「(桜は馬券を外して)めっちゃ怒ってました」と暴露され、頭をかいた。

 ちなみに、桜が好きな馬は2015年のクラシック2冠馬で昨年に引退したドゥラメンテ。「(馬名通り)荒々しい気質で。走り続けてほしかったです」と惜しんだ。

 そんな桜は今年の一字として色紙に「馬」と書いた。「もっと馬を愛する年にしたいです。あとは、すべてがウマくいくようにしたいです」とリーダーらしくグループのさらなる飛躍を祈願した。

 立花は今年の一字を「スポットライトがもっと当たるように」との思いを込め、「明」とした。

 神谷えりな(25)は「露出したい」との野望で「出」、月野もあ(22)は「競馬を初めてやる機会になったので」と「学」にした。

 この日の撮影の模様は後日、同サイトで配信予定。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)

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